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ビスケットの缶

タグ:Yuzuru Hanyu ( 11 ) タグの人気記事

世界フィギュア2019

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世界フィギュアが終わりましたね。
みなさん試合は見ましたか。
アメリカは時差がなかなか厳しい試合でしたが、連日早起きして、最終グループから観戦しました。羽生選手とネイサン選手の熱戦凄まじかったですね。テレビの前で手が震えるほど緊張しました。
 世界フィギュアで、美の結晶のようなSP「オトナル」、美しくて情熱的なFS「Origin」(羽生選手が自分自身と戦うような姿にいつも涙があふれます。)、儚い夢を見ているようなエキシビションの「春よ、来い」、三つで完成する三部作のような演技をフィンランド大会いら久しぶりに見ることができて幸せでした。
 ネイサン選手のスピード感あるスケーティング、安定感のあるジャンプ、若さと勢いを感じる演技は見事だなと思いましたが(SPが好きです)、やはり私は羽生選手の魂こもった演技が好きだなと、今日のエキシビションまで世界フィギュアでいろんな選手の演技を見て思いました。
羽生選手の演技には、スコアとしての可視化されない、色彩やストーリー、芸術性があるように感じて、時々羽生選手だけ別競技をしてるのではないかという感覚になります。(もっとPCSに反映されるべきものなのでしょうか。)今日エキシビションでアイスダンスのパパダキス&シゼロン組の素晴らしい演技を見た後、羽生選手の「春よ、来い」を見ていたら、男子フィギュアの枠を超えてアイスダンスにも通じるような芸術性を感じました。
 そんな羽生選手の今日のエキシビションの演技は、いろんな人の心に余韻を残したのだと思います。私自身は、桜のないLAで、の中に眠っていた日本の景色や情景とリンクして目の奥が熱くなりました。見た人の心に何かを残す演技への評価。ルール改正の意味を考えさせられました。

 試合後の会見で、羽生選手はこの世界選手権でも痛み止めを飲んで演技をしていたことを知りました。ロシア大会から4ヶ月たってもう痛みが和らいでいるのかと思っていただけにショックでした。それでも、来シーズンも続けるという言葉に、この先も羽生選手が走り抜くところまで応援したいなと思います。でも、どうか無理なく。

最後に事務連絡ですが…
ネイサン チェン様、
次「キャラバン」をやるときは、ペンギンスーツではなく前の白シャツ&ベストの衣装に戻してくださいませ。単なる私の好みによるリクエストですけど。(笑)キャラバン好き(最初の10秒が特に)なのでお願いします。


by cinnamonspice | 2019-03-25 11:42 | すきなもの | Comments(4)

チーム・ブライアン 新たな旅

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メリークリスマス。
横浜の実家でのんびりクリスマスを過ごしました。

 10年ぶりぐらいで、日本でゆっくりと年末をすごす時間をいただいて、羽生くんのコーチであるブライアン・オーサーの本「チーム・ブライアン 新たな旅」を読みました。
羽生選手のことだけでなくクリケットクラブのチームブライアンについて書かれた本からは、暴れ馬のような羽生くんとラテンらしいのんびりとしたハビエルくんに父親のような温かな視線を送るオーサーコーチの様子が伝わってきて、本当に家族のような素晴らしい場所だということを感じます。
 フィギュアスケートの頂点を目指す二人に、どちらかだけを甘やかすのではなく平等に、適切なタイミングにそれぞれの性格に合わせ短く適切な言葉をかける、それは子育てにも通じます。そしてオリンピックという目標に向けての戦略を、やり方を押し付けるのではなく自分たちで考えさせる。それが選手を技術だけでなく人として青年から大人へと育てることにつながると語るオーサーコーチの言葉は、親としてずっしりと胸に残るものがあります。
 そうして綿密にたてた平昌オリンピックへの戦略も人生と同じくその通りにはいかず、羽生選手のNHK杯の大怪我など次々と困難が降りかかります。報道以上の本人たちのみが知りうる苦難を乗り越えていく過程は、オーサーコーチの言葉で語られると臨場感があり、ファンとしては涙無くしては読めないものがあります。その中で苦難を”problem”と言わず”challenge “と呼ぶ前向きな姿勢は真似したいなと思います。
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読み終えてみて、フィギュアスケートのファンでなくても、子育ての本として、人生の苦難を乗り越える生き方を学ぶ本としても素晴らしい本だと思います。
 本の最後に、平昌オリンピックを終えてオーサーコーチが羽生選手に伝えたいこととして、「私はいつもユヅルのことを考えている」と言う言葉は、羽生選手のスケート人生のこと、将来のこと、彼の幸せ、健康、全てを包み込む、親が子を思うようなとても深い愛情に溢れた言葉で、読み手に幸せな余韻を残してくれます。

by cinnamonspice | 2018-12-26 14:55 | | Comments(0)

ほっとひと息

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羽生選手のグランプリファイナル欠場が正式に発表されましたね。ご本人はどんなに悔しいかと思いますが、勇気ある決断にファンはみんな喜んでいると思います。この後の全日本もリハビリ期間中ですし、そちらも休んでしっかり治してもらってまた素晴らしい演技を見れる日を楽しみに待ちたいと思います。
どうか心も体もゆっくり休めますように。


by cinnamonspice | 2018-11-29 16:05 | 今日のおやつ | Comments(0)

Bohemian Rhapsody、カリスマ性について

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週末は結婚記念日をお祝いしました。
気が付けば一緒に連れ添って17年、という年月が過ぎていました。
24本の大きなバラの花束をいただきました。(だんなさまがレジに並んでいたら、おばさまたち3人に、褒められたのだと得意げでした。)
バラの花を見ていると、一本一本それぞれに泣いたり笑ったり、あっという間でしたがとても重い17年でした。

記念日にはQueenの映画「Bohemian Rhapsody」を観てきました。
映画としては賛否分かれるようですが、中学生以来のライトファンの私には、型破りな奇跡を起こしていくQueenというバンドの道のり、ヴェールに包まれたようなフレディ マーキュリーについて目の前に広げて見せてくれるようで、とても胸が熱くなりました。
ボヘミアン ラプソディーが生まれた奇跡のような瞬間は、扉を蹴り破るような爽快感がありました。そして、ラストのLive Aidのパフォーマンスでは、ボヘミアンラプソディーの歌詞が、改めて胸にしみました。最後7万人の観客と歌うWe are the Championsには、歌詞に込められたフレディマーキュリーの愛に気づかされて目の奥が熱くなりました。思わず映画を見ていることを忘れて、体感しているような感覚になりました。

 映画では、フレディ マーキュリーという人のとびぬけたカリスマ性が印象的ですが、でも、そんなフレディ一ひとりではQueenという魅力的なバンドにはならず、一人一人のバンドメンバーのピースが集まって化学反応のようにして奇跡ができたんだと感じたのもおもしろい発見でした。
 そんなフレディのカリスマ性について考えていたとき、思い出したのは羽生選手のことでした。
カリスマというのは作られるのではなく生まれもったものだということ。フレディ マーキュリーのライブを見ていると、レコード(CD)のパフォーマンスは始まりであり、ライブで完成されるのだと感じます。Queenに伝説的なライブがあるように、羽生くんのプログラムも試合ごとに異なり、いくつもの伝説的な試合(2012年のニースや、2015年のGPFのSEIMEIをはじめ)があるのもそうしたカリスマの共通点のように思います。パーフェクトな演技だったから伝説なのではなく(最高得点を出したということだけでなく)、ニースの試合のラスト指を突き上げるしぐさやそのあとの涙、2015年のGPFのSEIMEIの最後印を結ぶしぐさなど、一時も目が離せないそういう人がカリスマなのだと。フレディー マーキュリーも羽生くんも、ほかの人が同じ格好で同じようにパフォーマンスをしても決して真似できるものではなく、そんな類まれな才能に恵まれた人たちに出会えた私たちはなんて幸せなんだろうという気持ちになります。
 羽生くんのグランプリシリーズ第2戦ロステレコム杯もいよいよ今週、また奇跡の舞台を見せてもらえると思うと今からわくわくします。

+++
Queenといえば

2015年のグランプリファイナルのエキシビションでのワンシーン。
ファンの方が撮ってくれた町田樹選手のエキシビションのプログラムへのオマージュ?の貴重な羽生くんのエアギター。
羽生くんはエキシビションまで目が離せないんですよね。(魅せてくれますね。)
by cinnamonspice | 2018-11-14 07:48 | まいにちのこと | Comments(2)

Orange Colored Sky

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帰りの飛行機から見えた夕焼け。
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今シーズンのメドベージェワ選手のSP「Orange Colored Sky」を思い出しました。このプログラム、曲も振り付けも大好きです。

+メドベージェワ オータム クラッシック 2018 SP "Orange Colored Sky"


今シーズンでは、羽生くんの「秋によせて」も、見るほどに好きになる味わいのあるプログラムですね。第一印象はFS「Origin」の方が強かったですが、光と陰のようにこの二つのプログラムは全く別のようで実は羽生くんの繊細さと強さという二つを組み合わせた表裏一体のような素晴らしいバランスだなと思います。バラード1番も見れば見るほどに好きになったように、「秋によせて」もそうなる予感たっぷりです。もちろん「Origin」は言うまでもありませんが。この二つはセットで伝説的なプログラムになりそうですね。

+ オータム クラッシック 2018 SP「秋によせて」

継ぎ目のない美しいプログラムは見れば見るほどうっとりと世界に引き込まれます。
実はこの動画に観客席の私たちも映りこんでいるんです。偶然ですが、いい思い出になりました。

今シーズンでは、ほかにはジェイソン・ブラウン選手のSP「Love Is A Bi#tch」とチャ・ジュンファン選手のSP「The Price」もそれぞれの選手に合っていて素敵ですね。
今日から始まるネーベルホルン杯に出場する本田真凜選手のSP「セブン・ネーション・アーミー」も曲も振り付けも好きなので見るのが楽しみです。


by cinnamonspice | 2018-09-27 12:55 | すきなもの | Comments(0)

オータムクラッシック 2018

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今回オータムクラッシックの会場は想像以上に小さくてアットホームでとてもいい雰囲気でした。会場に入った瞬間、この距離で選手が見れるんだとびっくりするほどリンクとの距離が近く感じました。
またこの大会では、チケットは一日ずつの券とAll Eventの券だったので、例えば金曜日はアイスダンスのリズムダンス)、男子シングルのSP、ペアのFS、女子FSが行わたので、その日行われる全ての競技(公開練習から)を見ることができてとってもお得に感じました。そのせいか、誰か特定のスケーターのファンという人だけでなく、シングルやアイスダンス、ペア、全ての垣根を超えて、フィギュアスケートが純粋に好きな地元のファンなどいろんな人が入れ替わることなく集まっていました。中には連日仲良くお揃いのカナダの国旗柄のお洋服で観戦にきている(一日過ごしていらっしゃいました)おばあちゃまもいらっしゃって、このイベントを心から楽しみにしているんだなーと胸が温かくなりました。
選手の演技中や練習でエレメンツが成功した時だけでなく、ジャンプなどの失敗があった時も観客から暖かい声援と拍手が送られて、選手の緊張をほぐすような暖かい空気に胸が熱くなりました。アイスダンスなどはいい演技にはその都度掛け声やノリノリの曲には手拍子が送られるのも素敵ですね。
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今回の大会は指定席ではなかったので、競技ごとに空いてる別の席から見て楽しむことができたのも魅力的でした。場所によっては、シングルの選手の演技冒頭の難しいジャンプをよく跳ぶところとか、全体を見渡せて見やすい場所とか、キスクラに近い選手とコーチとのやりとりが見やすい場所とか、座る位置でも色々試合の見え方が違って楽しめます。
 そのうちのジャッジと反対側の席に座っていた時、少し後ろに座ってた方が全員のスケーターの演技が終わるたびに小さなぬいぐるみを投げ入れていました。初めは気づかなかったのですが、その人はお花やぬいぐるみが一つももらえない選手がないように、タイミング良くどの選手ももらえるようにしているようでした。演技を終えたスケーターの方が嬉しそうにぬいぐるみを拾いに来て、お礼を言っていく姿はとても暖かい光景でした。(今回羽生くんもプーさんを拾っていましたね。)そういう選手と観客の暖かいやりとりが見られるのも、観客席とリンクが近い小さな会場ならではの楽しみのように感じました。今回私たちは一日中リンクで全ての競技を見ていたら、今までほとんど見たことがなかったアイスダンスの楽しさを知ることができました。目の前で滑る生の迫力を見ていたら、全ての選手に尊敬の念と惜しみない拍手を送る気持ちがわかりました。

by cinnamonspice | 2018-09-26 12:06 | まいにちのこと | Comments(0)

優勝おめでとう

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以前友人が「羽生くんはどの試合でも観客をがっかりさせない人」と言った言葉、(彼女はファンじゃないのですが)すごく言い当ててると思います。
うまくいった試合、うまくいかなかった試合、いつだって観客を魅了しなかったことはありません。
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今回のFS最後の「クソー」かな、「チクショー」かな、久しぶりに悔しがる羽生くんもよかった。いつも全力疾走で、試合ごとに異なる心のこもった演技、人間らしいリアクション。そういう姿が世界中の人を引きつける魅力なんですね。
ファンといえば、映像では日本人の観客が多くみえるようですが、私の周りは中国人の方(多かった)や後ろも斜め前も欧米人の羽生くんのファンの方でした。今回実際現地で観戦して、羽生くんは世界中の方から愛されてるんだと知ってうれしくなりました
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優勝おめでとう。悔しさは収穫。歴史的スケーターの試合を今観れる幸せを噛み締めています。素晴らしいシーズンになりますように。

by cinnamonspice | 2018-09-26 09:01 | まいにちのこと | Comments(2)

オータムクラッシック 2018 男子公開練習

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オータムクラッシックは指定席ではなく先着順なので、男子のFSがおこなわれる最終日は、8時からの男子FSの公開練習を目指して行くつもりがうっかり寝過ごしてしまいました。急いで身支度してホテルのチェックアウトも済ませて8:30に会場についたのですが、前日から徹夜された方たちも多くいたので、当然ジャッジ側の席はほぼ埋まっていました。でも、正直小さな会場なので、どの席もびっくりするほど選手が近く見ることができるのが嬉しいです。
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羽生くんの練習は10時過ぎでした。
シンプルな練習着で真剣な表情で最後の演技のチェックをする選手たちを見てると、当たり前ですが、改めてフィギュアスケートってスポーツなんだなと感じます。特に無駄のない美しさにコスチュームとも言われる羽生くんの練習着姿を間近で見れて感動です。(みんな黒い練習着ですが、やっぱり羽生くんはすぐわかります。)
練習着の羽生くんは、野生動物のような感覚のするどい勝負の表情になっていました。触ったら怪我をしそうな空気に目の前を滑って行くだけで見ている観客たちは息を飲みます。
高いジャンプはふわっと軽やかであまりに静かな着氷に、4回転ジャンプだったことに後で気がついて驚くほどでした。どの選手もバンバンジャンプを飛んでいくのですが、特に目の前で羽生くんの美しい3Aが観れて感無量でした。
この日の練習で羽生くんは、4回転ジャンプで一回転倒があって、そのあとの曲がけの通しの練習は途中4回転トーループのところで転倒があった後、コーチのところへ行って4回転トーループ、トリプルアクセルのコンビネーション(すごくきれい)を跳びなおしていますね。(訂正しました。)確認できて安心したのかな。曲かけ練習の後、ほかの選手より早めに練習を終えていたので、怪我がなかったのか少し心配になりました。でも、それ以外はジャンプも決まっていたので満足して早く切り上げたのかもしれませんね。とにか本当に怪我だけはして欲しくないですね。他の選手もシーズン始めのせいか結構転んでいて、見ててその度にひやっとしました。心臓に悪いです。みなさん怪我なくと祈ります。
目の前で、何度も繰り返し同じジャンプを確認したり、スピンや振り付けを確認する、普段試合などの表では見ることのない選手たちのアスリートとしての表情からは緊張感がびりびりと伝わって来ました。こうした努力の積み重ねがあって、あの美しいパフォーマンスができあがるんですね。


by cinnamonspice | 2018-09-23 22:02 | まいにちのこと | Comments(0)

オータムクラッシック2018 観戦

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6分間練習の途中、羽生くんがジャージを脱いだ瞬間新しい衣装に悲鳴に近い歓声が会場から上がりました。
2018-2019 シーズンのSP「秋によせて」の衣装を着た羽生くんは、透明感に溢れていて、目の前にいるのに実在しないかのような美しさで、通る先々でなぎたおされるように悲鳴が上がっていました。
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「秋によせて」の演技、とても素晴らしかったですね。美しいピアノの旋律が、繊細な羽生くんの内面と重なるようで、試合ということを忘れるような美しくて切ないきもちになるパフォーマンスでした。ジョニー・ウィアーさんのとはまた違う作品になっていますね。
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最後のスピンの後ステップシークエンスに入るところで、会場では感極まって観客から大きな歓声が上がっていました。会場が一つになった瞬間に胸が熱くなりました。(映像で知りましたが、)羽生くんここで笑っていますね。楽しんで滑れたのかなと嬉しくなりますね。
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by cinnamonspice | 2018-09-22 12:16 | まいにちのこと | Comments(6)

行ってきます!

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羽生くんのオータムクラッシックの試合を見に行ってきます!初めてのフィギュアスケート観戦にドキドキです。

by cinnamonspice | 2018-09-20 14:54 | まいにちのこと | Comments(0)