ビスケットの缶

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Hugの力

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 子供たちがお世話になった方が亡くなられたと聞きました。
 最後にお会いしたのはこの夏休みの前でした。胃がんを患われてお休みをされていると聞いていたのですが、以前の職場に遊びにいらしていました。元々痩せられていましたが、さらにとても痩せられて闘病生活の厳しさを感じました。
 数日前、訃報を聞いた時、あの時したハグの温もりを思い出しました。ハグをしたら、家族のような親しいきもちになっていろんなかんじょうが胸にこみ上げました。
 昔アメリカに来たばかりの頃は、慣れないハグは恥ずかしくてぎこちなくて苦手でした。でも最近は、空港で別れる時自分の母やだんなさんのお義母さんともハグをするようになりました。ハグをすると言葉以上のものが伝わるように感じます。アメリカに来て14年たった今は、ハグってすてきな文化だなと思うようになりました。
 一年くらい前から、お兄ちゃんは、私が元気がないと”You need a hug!” と言って冗談めかしながらハグしに来ます。素直にハグをもらう時ももらえない時もあるけれど、気分が落ち込んだ時あの笑顔とハグをもらうと、なによりも力をもらいます。ハグはいろんな気持ちを包みこんで、心にぽっかりと空いた穴も傷も治してしまう力があるのですね。

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by cinnamonspice | 2018-10-10 13:25 | 今日のおやつ | Comments(0)

秋の空気

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カナダへの旅は一泊三日という強行旅でした。
お土産は空港でバタバタと自分たち用にメープルバターを買いました。
カナダの国旗の赤とメープルリーフのパッケージのデザインもかわいい。
結構甘めでコンデンスミルクのメープルシロップ版のような感じで、トーストしたベーグルと。
メープルシロップの甘い香りがとろんとした眠たくなるような秋の空気と溶け込んで、まだオータムクラッシックの余韻に浸っています。

+++
ネーベルホルン杯も終わりましたね。
ザギトワちゃんの圧巻の演技、素晴らしかったです。ロシアのテストスケートのときはまだ未完成な雰囲気だったFSのカルメンも完璧な演技でした。鐘の音で始まる冒頭の表情には貫禄すら感じるほど。本当に16歳?と思ってしまいます。衣装もディーテールがあってすてきでしたね。赤と黒のコスチュームも黒い透け感のあるレースのトップスが大人っぽくて手首の縁取りの赤いレースもアクセントになっていて効果的ですね。SPの「オペラ座の怪人」の」コスチュームも白のシフォンのドレス風のコスチュームにグレーのレースが影を落とす感じがすてきです。
ザギトワちゃんも羽生くんリスペクトと聞くので、ついつい結びつけたくなってしまうのですが、オペラ座の怪人のジャンプの音ハメ(オペラ座の怪人のプログラム自体も)や、カルメンのラストのあたりのドラ?のような音は「Origin」を思い出しました。ドラの音は偶然?(ドラの音ってそんなに使わないですよね。笑)

+アリーナ・ザギトワ Nebelhorn 2018 FS 「カルメン」


エキシビションのプログラムもかっこよかったですね。今回のエキシビションのナンバーは革のパンツ(羽生くんはエナメルな感じですが)や、ジャケットを脱ぐところも羽生くんの「Hello, I Love You」のトリビュートのようにも感じて、年齢的にもどちらも16歳、17歳と合っていて並べるとすてきだなと思いました。

+アリーナ・ザギトワ Nebelhorn 2018 EX


+羽生結弦 Scate America 2012 EX ”Hello, I Love You”
 

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by cinnamonspice | 2018-10-01 10:54 | たべもの | Comments(2)

オータムクラッシック 2018 男子 FS

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男子のFSの最後のグループの時に、隣の列にメドベージェワ選手と樋口新葉選手が来て観戦していました。近くて思わずドキドキ。

羽生くんの前にはカナダのロマン・サドフスキー選手が「シンドラーのリスト」の曲で滑っていて、このメロディーをきくと思わずソチのオリンピックのリプニツカヤ選手のパフォーマンスを思い出して胸が熱くなります。
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いよいよ、大歓声とともに羽生くんの登場。あぁ、見ている私たちもドキドキします。
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羽生くんがポジションにつく時には、あれほどの歓声がピタリと止まって、会場は信じられないほどの静けさに包まれました。こんなにたくさんの人がいるのに咳払い一つ、物音一つせず、みんな息を止めてるかのようなぴんと張り詰めた空気の中、「Origin」の演技が始まりました。
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ファンの人もそうでない人も、会場中の視線が羽生くんに注がれます。羽生くんのエレメンツ一つ一つにおこる拍手。ジャンプの前には祈るような気持ちで。オータムクラッシックに来る前は、「Origin」を生で見てたら泣いてしまうかもと思っていたのですが、当日はあまりの緊張感の中での演技に(私が緊張することもないのですが。笑)無我夢中で見守る4分でした。
初戦、いろんな思いがあったとは思いますが、羽生くんの想いのこもった「Origin」を見れて幸せでした。きっとファンはみんな同じ気持ちだったと思います。オリンピック金メダル連覇後も現役を続けてくれて、また新しいシーズンを見ることができる喜びに包まれていました。久しぶりに見る羽生くんの悔しがる姿もいいですね。

羽生くんの直後のジュンファンくんは「ロミオとジュリエット」の曲でしたね。この曲を聞くだけで、羽生くんのニースを思い出して泣きそうになってしまいます。(女子のテネル選手も今回FSで使っていましたね。)曲かけの練習の時から「ロミオとジュリエット」の曲と「シンドラーのリスト」の曲と、そして羽生くんの「Origin」と。ニースの世界選手権、ソチオリンピック、そして今へと。羽生くんとジェフリーバトルさんが、思い出のアルバムをめくるシーンをイメージしたという「秋によせて」も思い出されてなんだか胸がいっぱいになりました。
羽生くんも、あの曲を聴いて思い出したりするのかな。ノスタルジックな気持ちに浸るフリースケーティング、きっとそういう気持ちの方がたくさんいたのかではないかなと思います。

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by cinnamonspice | 2018-09-25 05:19 | まいにちのこと | Comments(0)

オータムクラッシック 2018 男子公開練習

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オータムクラッシックは指定席ではなく先着順なので、男子のFSがおこなわれる最終日は、8時からの男子FSの公開練習を目指して行くつもりがうっかり寝過ごしてしまいました。急いで身支度してホテルのチェックアウトも済ませて8:30に会場についたのですが、前日から徹夜された方たちも多くいたので、当然ジャッジ側の席はほぼ埋まっていました。でも、正直小さな会場なので、どの席もびっくりするほど選手が近く見ることができるのが嬉しいです。
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羽生くんの練習は10時過ぎでした。
シンプルな練習着で真剣な表情で最後の演技のチェックをする選手たちを見てると、当たり前ですが、改めてフィギュアスケートってスポーツなんだなと感じます。特に無駄のない美しさにコスチュームとも言われる羽生くんの練習着姿を間近で見れて感動です。(みんな黒い練習着ですが、やっぱり羽生くんはすぐわかります。)
練習着の羽生くんは、野生動物のような感覚のするどい勝負の表情になっていました。触ったら怪我をしそうな空気に目の前を滑って行くだけで見ている観客たちは息を飲みます。
高いジャンプはふわっと軽やかであまりに静かな着氷に、4回転ジャンプだったことに後で気がついて驚くほどでした。どの選手もバンバンジャンプを飛んでいくのですが、特に目の前で羽生くんの美しい3Aが観れて感無量でした。
この日の練習で羽生くんは、4回転ジャンプで一回転倒があって、そのあとの曲がけの通しの練習は途中4回転トーループのところで転倒があった後、コーチのところへ行って4回転トーループ、トリプルアクセルのコンビネーション(すごくきれい)を跳びなおしていますね。(訂正しました。)確認できて安心したのかな。曲かけ練習の後、ほかの選手より早めに練習を終えていたので、怪我がなかったのか少し心配になりました。でも、それ以外はジャンプも決まっていたので満足して早く切り上げたのかもしれませんね。とにか本当に怪我だけはして欲しくないですね。他の選手もシーズン始めのせいか結構転んでいて、見ててその度にひやっとしました。心臓に悪いです。みなさん怪我なくと祈ります。
目の前で、何度も繰り返し同じジャンプを確認したり、スピンや振り付けを確認する、普段試合などの表では見ることのない選手たちのアスリートとしての表情からは緊張感がびりびりと伝わって来ました。こうした努力の積み重ねがあって、あの美しいパフォーマンスができあがるんですね。


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by cinnamonspice | 2018-09-23 22:02 | まいにちのこと | Comments(0)

オータムクラッシック 2018 観戦 女子


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大会2日目の男子のSPの後に行われた女子のFSも見て来ました。
優勝はアメリカのテネル選手、2位がロシアのメドベージェワ選手、3位がフランスのメイテ選手でしたね。
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2位のメドベージェワ選手は少し悔しそうな表情でした。惜しかったですので、次はきっと一番高い表彰台にいるでしょう。
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個人的には、メドベージェワ選手のSPの「Orange Colored Sky」のプログラムが曲も振り付けもすごく好きです。一番最初のリズムをとって始まる振り付けかっこいいですね。FSの「Libertango」のプログラムも大人っぽくて魅力的です。
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目の前でタノジャンプが見れてその迫力に圧倒されました。本番で一個ジャンプの転倒が惜しかったですね。
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樋口新葉ちゃんは6分間練習でジャンプでひやっとするシーンもありましたが、FSの「ビバルディ 四季」力強くて素敵でした。(後で知りましたが、衣装は間に合わなくて「愛の讃歌」のものとか。新しい衣装もこの後楽しみですね。)新葉ちゃんは表現力も素晴らしいですね。美しいラストのスピンも好きです。今回はメダルは残念でしたが、SPの「エナージア」のこれからの進化も楽しみです。
写真はないですが、テネル選手のFS「ロミオ&ジュリエット」はは全体的にキレがあって素晴らしかったですね。特にジャンプが綺麗に決まっていて気持ちが良かったです。強いジュリエットがアメリカらしい?のかななんて思いました。
松田悠良選手の演技も丁寧で上品で素敵でした。白の衣装もとても可愛いくてにあっていました。

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by cinnamonspice | 2018-09-23 21:34 | まいにちのこと | Comments(0)

行ってきます!

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羽生くんのオータムクラッシックの試合を見に行ってきます!初めてのフィギュアスケート観戦にドキドキです。

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by cinnamonspice | 2018-09-20 14:54 | まいにちのこと | Comments(0)

日本とアメリカ

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日本文化を世界に発信するという目的で新しくハリウッドにオープンしたJapan Houseのオープニングパーティに行ってきました。
LAに住んでいても、チャイニーズシアターは日本からゲストが来たときくらいしか来ないのでこれで3回目くらい?
いつ行っても世界中から人が訪れる人気スポットですね。日本のことを世界の人の知ってもらうにはいい場所かもしれません。

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ゲストのYoshikiさん。
初めて拝見して感動でした。やはりオーラがありました。
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私は存じ上げなかったのですが、映画「スタートレック」などに出られた有名な俳優のジョージタケイさん。
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パーティが始まるまで、友人たちとJapan Houseの施設を見てきました。
夕焼け空とよく冷えたスパークリングワインがおいしい。
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Japan Houseのひとつ和食のレストランも、これからグランドオープンするそうです。内装だけ見せていただきました。とても雰囲気があって、LAの景色の中いただく本格和食、特別な気持ちになりそうです。記念日にぴったり。
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パーティではダンスグループElevenplayのパフォーマンスがあり、最後にYoshikiさんが英語で曲の紹介をしつつピアノで4曲弾きました。
Yoshikiさんが話すのを初めて聞きましたが、ハートでお話される方なんだなという印象を受けました。演奏にも人柄が反映されるのですね。とても繊細な人柄が伝わってくる演奏でした。
途中、「よその国から来た自分を受け入れてくれたアメリカに感謝して、」とアメリカ国歌の演奏したときは会場の人たちもとても喜んでいました。
いろんな方のお話を聞いていて、過去から今へいろんな人一人一人の日本とアメリカの絆が一つ一つは糸のように細くても繋がった糸は束になり、しっかりと結ばれているのだと感じ一日でした。

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改めて世界へ発信したい羽生くんのスケートの芸術をご紹介します。(笑)
2016 Scate Canada EX ”The Swan(ノッテ ステラータ")


 昨日は、24時間テレビで羽生くんのアイスショーが放送されたので、朝の4時半からテレビの前に座っていました。
これまでの羽生くんの被災地とのつながり、取り組みについて丁寧に伝えられて改めて一本筋の通った羽生くんの生き方に胸が熱くなりました。
金メダル取る前も取ったあとも被災地に寄り添う変わらない気持ち。テレビ画面を通じてではなく、実際に被災地を訪れて羽生くんに直接会うことができた方たち一人一人の人生に大きな喜びや幸せをもたらしたと思うと、すばらしいことだなと思います。生きていく上で(お金以上に)大きな支えになる希望や夢を、直接会うことでかかわった方たちみんなにプレゼントしたのだと思います。
 昨日の「ノッテ ステラータ」の演技もとてもすばらしいものでした。ハイドロブレーディングの場面では湖面で羽根を広げた白鳥そのものでした。
ここでは私が好きな2016年のスケートカナダのパフォーマンスをご紹介します。
エレガントで、繊細で優しい白鳥にまばたきするのを忘れるほど。氷の音だけが響く水を打ったように静まりかえった会場からも伝わる見る人の心を掴んで離さない美。羽生くんのスケートは芸術ですね。


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by cinnamonspice | 2018-08-27 03:50 | まいにちのこと | Comments(0)

セコイヤ国立公園キャンプ2

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Lodgepoleのキャンプグラウンドは比較的標高が高いところなので、8月でも朝は想像以上に冷えます。
コーヒーを入れて、子供たちは温かい紅茶と、ミニシュガードーナツをつまみながら朝ごはんの支度。
今日は旦那さん特製のハムと玉ねぎのホットサンド。
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朝はBlue Jayが遊びに来ました。
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朝ごはんを食べたら、再び川遊びへ。
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トラウトのような魚が泳ぐ冷たい雪解けの川の水。めいいっぱい遊んで帰ります。
夏休みは自然が勉強する場所。

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by cinnamonspice | 2018-08-23 10:12 | キャンプ | Comments(0)

セコイヤ国立公園キャンプ1

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夕飯を作っていたら野生の鹿がすぐ近くまでやってきました。
鹿たちも夕飯の時間。
キャンプはやはり自然が近くて楽しい。

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夕飯を早めに済ませたら、近くの川を散歩。

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あるがままの自然の不思議な造形。

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四角や丸。
天然のお風呂のようなくぼみや滝。
夜8時でもこの明るさ。夕方吹くそよ風が心地よくほほにあたります。

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アウトドアが苦手な娘(モカ)は、いつもキャンプでは4時には就寝。
この日は椅子の上でうとうと。みんなの会話を聞いていました。

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by cinnamonspice | 2018-08-21 08:20 | キャンプ | Comments(0)

静寂

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静寂。
夏休み最後のキャンプにセコイヤ国立公園へ。

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by cinnamonspice | 2018-08-16 08:43 | まいにちのこと | Comments(0)